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野鳥たちとの遭遇

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遭遇した野鳥たちの様々な生態を軌跡として撮る。 The photoed wild bird is all exhibited.

2月25日 オオタカが営巣する丘陵林でルリビタキがいるのを見つけ撮る。
 オオタカの鳴き声とその姿が見え隠れするなかで、平然と飛び交っていた一羽のルリビタキのオスには驚きであった。そろそろルリビタキもどこかへ飛び去ってしまうと思い撮り納めとする。
ルリビタキ・オス7態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-25 10:23 | Comments(0)
2月23日 県内で冬場のオシドリ・オスと初の出遭い。
 川の流れの逆方向に懸命に泳ぐ姿が優美で奇麗だったのが印象的だった。
良く言われる「オシドリ夫婦」のメスがいなかったのが寂しい。5態をアップ。
同時に先日、別の処で撮ったミコアイサ・メスも同時5態アップ。
  オシドリの見事な美羽
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   オスと比べ地味なミコアイサ・メス
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# by oh3818 | 2017-02-23 05:00 | Comments(0)
2月22日 バンの熱愛シーンに遭遇。
 嘴の赤紅と黄が鮮やかなバンのツガイが気持ちよく泳ぐ姿を撮っていると突然、葦の茂みの方向に移動して、熱愛の営みを始めてた。
滅多に出遭わない場面なので連写。営みは十数秒で終わり後は葦の茂みの中へ仲良く去って行った。
バンの熱愛シーンを含め10態をアップ。
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  嘴先の黄色と赤紅色が鮮やかで奇麗なバン
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# by oh3818 | 2017-02-22 05:00 | Comments(0)
2月21日 先日初撮りできたコイカル・オス。
 イカルは安易に撮ることが出来ていたが、コイカルとの出遭いは今までになくやっと人並みになることができ喜んでいる。コイカル・オス10態をアップ。
 ロシア東部の沿海州方面から朝鮮半島、中国東北部および中部で繁殖し、冬季は中国南部からベトナム北部に渡り越冬。日本では冬鳥として本州の中部以南に渡来するが、数はそれほど多くない。
 全長は約19cm。太く黄色い嘴を持つなどイカルと似ているが一回り小さい。雄成鳥は額から顔、喉にかけてと風切羽の一部が光沢のある濃い紺色で体の上面は灰褐色、下腹から下尾筒は白い。初列風切羽の先端は白い。脇は橙褐色で体の下面は灰褐色に淡い橙色をおびる。雌成鳥は頭部が黒くなく暗灰褐色である他は雄と羽色は似ている。
ウィキペディア百科事典より
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# by oh3818 | 2017-02-21 05:00 | Comments(0)
2月20日 都内のこの処に珍鳥アカハジロが22年振りに飛来したとの連絡を受け遠征。
 ヨシガモ、ミコアイサ・メス、キンクロハジロ、スズガモ、ホシハジロ、オナガガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモなど多くの水鳥を確認。アカハジロオス7態とヨシガモ5態をアップ。
アカハジロはインド北東部、タイ、中華人民共和国、日本、バングラデシュ、ミャンマー、ロシア東部、中華人民共和国北東部やロシア東部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部や東南アジアへ南下し越冬。日本には冬季に越冬のためまれに飛来する冬鳥。ウィキペディア百科事典より
  初撮りの冬鳥・珍鳥アカハジロ・オス
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  一度だけの羽ばたき
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  ナポレオンハットの美しきヨシガモ・オス
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# by oh3818 | 2017-02-20 05:00 | Comments(0)
2月19日 ミコアイサ・オスを電車で遠征して、数年振りに撮ることができた。
 一羽だけのオスでメスの姿は見られなかった。オスの羽色は白と黒のコントラストで顔立ちも遠方からでも目立ちクッキリしていた。特に動きのあるショットの狙い撮りを試みた。動態的な12態のみをアップ。
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 パンダの様な顔立ちのオス
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# by oh3818 | 2017-02-19 05:00 | Comments(0)
2月18日 今季のミヤマホオジロ飛来も最終期になってきたようだ。
 最後のミヤマホオジロのメスをまとめとして締め括りたい。多少羽色は地味だが魅力を感じる。
  柔らかい色彩のメス11態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-18 05:00 | Comments(0)
2月17日 1週間ぶりにミヤマホオジロを撮りに向かう。
 笹藪のなかでソウシチョウの群れとバトルをしながら時折広い田園の餌場に登場してくれる。
以前よりも登場回数も午前中に2~3回、午後の2~3回と多くなってきている。オスとメスが一緒に飛来してくる時まある。そろそろミヤマの最盛期で、しばらくすると田園から去っていくので今から撮り貯めをする。
ミヤマ・オス10態をアップ
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# by oh3818 | 2017-02-17 05:00 | Comments(0)
2月16日 探鳥で林のなかで久しぶりにソウシチョウの群れに混じって小群アトリに出遭う。今年は各地でアトリの飛来が多く伝わってきている。アトリ10態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-16 05:00 | Comments(0)
2月15日 
 最終3回目はヤツガシラが芝生のなかの蛾の幼虫を見つけて嘴で捕食し呑み込む連続シーンをアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-15 07:52 | Comments(0)
2月14日 2回目の珍鳥ヤツガシラを飛んだ先の4か所から3態づつアップ。
 この珍鳥は餌の幼虫やミミズを畑や庭や公園の芝生で採食するので、人を怖がらずにどこにでも飛んでいくので追い撮りで。
  ビニールハウスの畑でのヤツガシラ
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   廃墟の鉄骨構造物に止まるヤツガシラ
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 一般民家の庭先のヤツガシラ
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  民家の裏庭のヤツガシラ
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# by oh3818 | 2017-02-14 05:00 | Comments(0)
2月13日 長い間、撮りたい野鳥のヤツガシラを遠征して撮ることができた。
初訪問の広いフイールドでヤツガシラ探鳥は時間がかかったが漸くカメラマンが集まっている処に辿りついた。
初めの内はヤツガシラは遠方で飛び回り近距離での撮影は難しかった。
しかし午後2時過ぎにその距離15mで撮ることができ、満足な収穫を得て4時過ぎに終了。
  待望かなったのでヤツガシラをしばらくアップを続けたい。 1回目は10態をアップ。
全長約28cm。雌雄同色。くちばしは黒で細長く下に曲がっている。頭には広げると扇状になる冠羽があり、橙黄褐色で先は黒い。頭部、上背、胸は橙褐色で、翼と尾は黒褐色と白色の横縞模様。
ヨーロッパ南部および中部、アフリカ、南アジアから、東南アジア、中国、沿海州にかけて分布。北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡る。 日本では、少数が旅鳥もしくは冬鳥として渡来する。記録は全国からあるが、南西諸島では春の渡りの時期に毎年通過する。
ウィキペディア百科事典より出典
   冠羽をひろげた貴重なポーズ
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# by oh3818 | 2017-02-13 05:00 | Comments(0)
2月12日 冬の晴天日なので電車とバスを乗り継いでアリスイ狙い撮りへ遠征。 
 広い野焼きあとの葦茎のなかのクロナガアリを長い舌で捕食している光景を狙い撮り。ツグミに混じってアリスイ一羽が頻繁に葦茎のなかに舌を入れて元気に飛び回っていた。
約2時間ほど追い撮りをして2時半に終了し帰還。2回に分けてアリスイの捕食等をアップ。1回目12態。
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  葦茎に長い舌を入れてアリを捕食する   6ショット
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# by oh3818 | 2017-02-12 05:00 | Comments(0)
2月11日 MFに3年振りにハチジョウツグミが飛来してきた。
 当初は普通のツグミと見分けがつかなかったが調べてみた鳥友が間違いなくハチジョウツグミと判明。
だが羽色合いが薄く幼鳥な感じ。今は4畳半ツグミで、これから時と共に本格ハチジョウに変身していくかも? これから楽しみ。普通のツグミ2態と比較して8態をアップ。
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 普通のツグミ  二態
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# by oh3818 | 2017-02-11 05:00 | Comments(0)
2月10日 昨日は鳥撮りは休み。
 冬の代表格カシラダカ。 カシラダカの群れはよくミヤマホオジロを連れて飛来してくる。
恐らくホオジロ科だから一緒に生息をしているからだろう。赤い新芽の実を啄む場面に出遭ったので撮る。
今季初のカシラダカ10態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-10 05:00 | Comments(0)
2月9日 はじめての試みとして、冬景色と水鳥をコラボして絵画的なショットとしてアップしてみる。
 丁度、探鳥中に4羽のオオバンが深いブルーの流れに泳いでいる姿と周囲の冬景色が調和していたのでレンズを向けて撮る。
 自己満足ではあるが絵画的・幻想的にまとめられたように思って10景をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-09 05:00 | Comments(0)
2月8日 単焦点レンズ400mmに替えて、リベンジ2回目のミヤマホオジロ狙い撮りに向かう。
 10時にポイントに着くと、間もなくソウシチョウの群れに混じって、ミヤマオスが必ず止まる古木に飛んできた。
逆光と順光と撮る位置を変えることを試みた。逆光はミヤマに影が出てしまいピンが甘くなってしまうので順光中心にして撮り、昼過ぎに終了。単焦点400mmでのミヤマ10態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-08 05:00 | Comments(0)
2月7日 昨日10時から暖かさを感じるなかミヤマホオジロへのリベンジに向かう。
 鳥友ら数人が既にスタンバイ中。待つこと40分ほどでカシラダカに混じってミヤマの姿を確認。素早く飛び去ってから暫らくしてから戻ってくる。午前中に2~3回ほど撮ることができた。なかにはメスを確認し撮った鳥友も。 このポイントも大分賑わい活気づいてきたようだ。更なるベストショットを狙ってみたい。
 リベンジ1回目の8態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-07 20:03 | Comments(0)
2月6日 頻繁にルリビタキとの出遭いが多くなって撮る機会が増えている。
 段々瑠璃色が映えて奇麗な固体になって魅力が出ている。ルリの奇麗な羽色を上手く表現できればと思って8態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-06 08:14 | Comments(0)
2月5日 昨日4年振りにやっと待望のミヤマホオジロに遭遇できた。
 探鳥中に偶然にアトリやカシラダカやソウシチョウの小群に混じってミヤマホオジロ・オス一羽を見つけ慌てて連写した。だがジャスピンは数枚だった。その後3時間ほど待機したが再飛来はなかった。
この処に入っていることが判ったので、明日以降にリベンジを試みる。4年振りのミヤマ8態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-05 20:15 | Comments(0)
2月4日 近くの河川敷にムクドリの大群が飛来し思わずレンズを向け撮る。
 普段は嫌われ者だが群れで飛ぶ姿は奇麗だ。ムクドリの飛ぶ姿と背景に焦点を合わせるのがなかなか難しいので連写して、その内でアレンジしての8態にアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-04 20:15 | Comments(0)
2月3日 昨日撮った2回目のアトリ。 
 確か昨年栃木県鹿沼周辺で万羽のアトリ大群が飛来し話題になったことを思い出して、80羽以上のアトリの大群が埼玉で見ることができ感動。 数羽から一羽のアトリ10態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-03 20:21 | Comments(0)
2月2日 鳥友から近くの公園にアトリの群れが飛来しているとの連絡を受けポイントへ。 
 今年初のアトリ撮りでそれも群れを狙って撮る。最初は20羽の群れで木々に止まって辺りの様子を覗うように一斉に舞い降りて、地上の小さな木の実を啄み、直ぐに一斉にもとの小枝に戻る。この繰り返しをしながら、後から段々とその数が増え80羽以上になった。壮観だ。
1回目は群れのアトリ10態をアップ。2回目は枝止まりの一羽一羽をアップ予定。
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# by oh3818 | 2017-02-02 05:00 | Comments(0)
2月1日 探鳥中に3回目のソウシチョウに遭遇。
 可愛さと華やかな羽色に魅せられてレンズを向けてしまう。木立に止まっての遠距離から5mの近距離でのバックを考えながら撮った10態をアップ。
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# by oh3818 | 2017-02-01 05:00 | Comments(0)
1月30日 冬鳥の水鳥が続いているがミコアイサとオカヨシガモが一緒に飛来していたので新たに撮る。
 ミコアイサはメスのみでオスは見つけられなかった。オカヨシガモはオスのみでカモ類の中で気品のある水鳥の印象。 ミコアイサ5態とオカヨシガモ4態をアップ。
   ミコアイサ
ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖し、冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中華人民共和国東部などへ南下し越冬。日本では冬季に九州以北に越冬のため飛来し、北海道では少数が繁殖。
   オカヨシガモ
北アメリカ大陸北部、ヨーロッパ北部、シベリアなどで繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、ヨーロッパ南部、インド、中華人民共和国東部などへ南下し越冬。日本では亜種オカヨシガモが冬季に越冬のため少数飛来し、北海道ではごく少数が繁殖。

   ミコアイサ・メス
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   オカヨシガモ・オス
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# by oh3818 | 2017-01-30 05:00 | Comments(0)
1月28日 昨日のヨシガモやカモ類撮りと同時にオオバンも撮ることができた。
 池で出遭った冬鳥のオオバンは初めて。川などで出遭った臆病なオオバンたちより大きく迫力が感じられた。
オオバン8態をアップ。
 アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸、アイスランド、イギリス、スリランカ、日本、フィリピン。夏季にヨーロッパ、シベリア、朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると東南アジアやアラビア半島、サハラ砂漠などへ南下し越冬。 日本では夏季に北海道(夏鳥)、本州、九州で繁殖し、冬季になると本州以南で越冬。
埼玉県では絶滅寸前(絶滅危惧I類)に指定。

 (その基準として、3世代以内に個体数が80%減少した(または今後減少する可能性が高い)種を絶滅寸前としている。)=ウィキペディア百科事典より
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# by oh3818 | 2017-01-28 05:00 | Comments(0)
1月27日 鳥友から埼玉県内に渡り冬鳥のヨシガモが飛来しているとの連絡を受け現地直行。
 その処にはオオバン、ヒドリガモ、オナガガモ、コガモ、マガモ、カルガモ、ミコアイサメスなど多くのカモ類のなかにヨシガモ・オスとメス2羽が紛れ込んでいて探すのに苦労したが撮ることができた。
日の当たる角度で濃い緑茶色が見れたり、薄茶色の頭毛に見えたりヨシガモの美しさの一面を確認できた。
 ヨシガモ10態をアップ。
  ヨシガモ・オスとメス
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  頭部がナポレオンハットに見える?
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 日の当たり具合で茶系の頭部に見られる
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# by oh3818 | 2017-01-27 05:00 | Comments(0)
1月25日  枯葉を嘴と足でガサゴソと餌を探し回っていた冬鳥シロハラを見つける。
 忙しそうに枯れ木々を渡ったり、草むらをすごい速さで飛び跳ねながら移動している。焦点を定めるのに苦労して撮ることができた。 今冬初撮りのシロハラ7態をアップ。
 東アジアに分布。中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥。体長は25cmほどで、ヒヨドリよりわずかに小さい。ツグミ類らしく嘴と脚がよく発達した体型。ほぼ全身が灰褐色で、腹部が白っぽい。見かけはアカハラやマミチャジナイなどに似るが、体に橙色の部分はない。
雌雄同色だが、メスの方が顔や腹部が白っぽく、目の上に薄い眉斑。

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# by oh3818 | 2017-01-25 05:00 | Comments(0)
1月24日 昨日4年振りのソウシチョウ出遭いをもう少し追い撮りをしたくて再度フイールドへ。
 昨日と少し離れた処の竹藪から15羽以上の群れが飛び出してしてきた。鳥友カメラマン2人加わり、いろいろな角度で撮る。約2時間ほど撮り、3時前に気温が段々下がって足下が冷えてきたので終了。2回目のソウシチョウ11態をアップ。
  可愛らしいソウシチョウ群れのショット
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# by oh3818 | 2017-01-24 05:00 | Comments(0)
1月23日 4年振りにソウシチョウに遭遇。
 ソウシチョウが飛来している話題がフィードルで聞いていたが、探鳥中竹藪から目の前に群れで飛び出してきたので驚きと感動。その後、頻繁に2~3羽が枝や草むらに舞い降りてきたので追い撮りをする。
 4年振りのソウシチョウ12態をアップ。
 インド北部、中国南部、ベトナム北部、ミャンマー北部に自然分布。国内では「かご抜け鳥」とも呼ばれ、特定外来種で留鳥として生息。現在、関東、東海、近畿、中国、四国、九州の各地で繁殖が確認。 関東では筑波山、近畿では六甲山系、九州では九重山系によく見られる。スズメと同じくらいの14-15 cmほど。
背面の羽毛は暗緑色。眉斑から頬は薄い黄色、咽頭部の羽毛は黄色で胸部は濃いオレンジ色、翼に黄色と濃い赤の斑紋。幼鳥の嘴は黒いが成長に伴い赤くなる。体色に雌雄の別はないが、メスの体色はオスのそれより幾分薄い。
ウィキペディア百科事典より
 鮮やかな色彩のソウシチョウ
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  草むらで餌をさがすソウシチョウ
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# by oh3818 | 2017-01-23 05:00 | Comments(0)